モダン+ナチュラルでホスピタリティを重視した内視鏡クリニック
今回の案件は地元で40年間地域住民のかかりつけ医としての役割を担い診療されてきた消化器内科の移転新装工事となります。この度、患者の利便性の拡充と新たな最先端内視鏡機器の導入を機に多摩永山駅直結のベルブ永山SCに移転開業されました。計画では内視鏡室は2箇所それぞれにストレッチャーでの施術、そのまま移動可能なリカバリールームへのスムーズな移行、内視鏡検査室から背後の内視鏡検査LABOにスムーズに出入りできる動線の確保を主眼に置きました。

受付
清潔感と落ち着きを兼ね備えた、安心して訪れられる受付空間。

待合
清潔感あふれる広々とした待合空間が、来院者を安心して迎え入れる。

中待合
木目のアクセントとナチュラルな照明が調和する、穏やかな中待合空間。

通路
清潔感のある明るい動線が、安心して過ごせる院内環境をつくる。

リカバリースペース
落ち着いた環境でゆったりと過ごせる処置・リカバリールーム。

受付・待合
清潔感のある明るい受付と、落ち着いて過ごせる待合エリアが広がるエントランス。

外観
ガラス越しにやわらかな光が広がる、開放感のあるクリニックエントランス。